運動学とリハの答え
2006-09-22


入力はうちのクラスの宴会部長。
ご苦労様です。

個人的な感想としてはかなり惑わされる部分が多かった気がします。
過去問のみだと相当惑わされた気がします。

まずは運動学の解答から
�T
1�@.2�A.3�@.4�C.5�@
6�C.7�B.8�A.9�B.10�C
11�@.12�C.13�A.14�C.15�B
16�C.17�A.18�C.19�A.20�@

�U
1.伸展・内転・内旋(これは教科書のまんま…)
2.打つのメンドイ…つうか資料無い…(これもプリントのまんま…)

�V
・五十肩に関して棘上筋の存在を考える必要がある。
 肩関節の関節かは浅い構造をしているため非常に不安定である。
 上腕骨を支えるには支持機構が必要である。
 その中で棘上筋は体重の9%の重量を持つ上肢を上から吊す形をとっていて非常に負担がかかる点が一つ。
もう一つは棘上筋が肩外転作用に関わることによる。肩外転に際し上腕骨頭と肩峰下の組織に棘上筋腱が挟まれて損傷を受け易いことである。
このように棘上筋は静的動的に負担がかかり易く加齢とともに肩の障害を引き起こす原因となり易い。


続いてリハビリテーション

�T
1�C.2�A.3�B.4�B.5�C
6�B.7�B.8�A.9�A.10�@
11�C.12�@.13�A.14�@.15�C
16�C.17�B.18�@.19�A.20�C

�U
1.教科書参照〜(事前に言った通り…珍回答に教師っていのがあったけど医学的なことに関わるわけではないのでダメ)
2.教科書参照〜(ADLの7つの『動作』(←ココがポイント☆)なので動的に書かないとマイナス1点だそうです。)
�V
長期臥床や安静によって生じる二次的合併症で時間の経過とともに不可逆性的なものへと変化する。…(前置きがこのくらいで後はそれぞれの症状について書く)

以上。
ちゃみご苦労様でした。


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